いまだに僕の偽物がネットで偽原画売っている!!

久しぶりにエゴサーチで画像をのぞいてみたところ、いまだに聞いたこともないネット通販に依然と同じく信長と本能寺の、サイズが大きすぎるため端っこ上下が切れた漫画原稿のスキャンしただけのスクリーンショットの写しが、僕の名前で売られている、実は1年ほど前にも発見し、このブログにも書いている、いまだ売っているということは、何度かその後も売れたということか、連絡しようかと思ったが途中でやめる、めんどくさいサイトだったら、こちらの番号もばれてしまうし、そこから先が面倒くさそう、どうかあんなスキャンのコピーを買う前に、この記事読んでほしい、もしかしたらどこかでこの偽物のおかげで僕の悪評広がっているのかも!ほんとむかつきます!

いまだに存在する偽物野郎。

またも見つけました。生原稿などあるわけもないのに、(それは僕の手元にある)どこのだれは知らないが、わずか1万円であれだけ時間と手間暇かけた原稿売るはずもない。「明智光保でと本能寺の変」生原稿、ひらまつおさむ という商品説明まで僕がラクマで3万円で出品していたとこのままのを掲載。しかも見本の絵は左右上下の絵が切れている、それは当たり前だ、原稿大きすぎてスキャンできなかったからだ、つまり見本もそのまま 多分この出来損ないのスキャンをコピーして売るものと思われるのだが、買われた方は受け取った時どいう気分に・・・spaceというサイトだが、注意しようと思って書き込んでも、消えてしまうので仕方なし(商品が見当たりませんとか)、このまま売れなきゃいいのだが、それにしてもたかが1万円くらいのことで詐欺とは・・この程度だと警察も民事扱いしてくれそうも無いし、「なんとかログインして、そちらで主催者に注意してくださいよ」とかなんとか・・アマゾンは「鎌倉ポストカードの偽物」の時はきちんと対応してくれたけどね・・。購入者現れないことを望む。

僕の名をかたった人物がありもしない僕の漫画をネットショッピングで売っている恐ろしさ。

またもラクマ以外での僕の作品の出品を発見!すでに売れていたが、その作品の原稿は僕の手元にあり、いったい何を購入者に送ったんだろうと、本当に恐ろしい、出品物の説明は、すべて僕がラクマに出品したときの丸まるコピー、さすがに見かねてそのマーケットにメールを送ろうとしたものの、商品番号が必要とか、まあわかるが・・送信できたかと思うとだめという感じで、もうめんどくさくなったという次第、購入者は高い金出して、ろくでもない原稿を装ったものを送ってこられ、恨みは僕に来るんじゃないかとその辺が心配です。